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風邪か!? 熱っぽい!

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わかんない…

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かさぶたを剥がして…

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忙しい!

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荒れ模様

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『天地人』第13回「潜入! 武田の陣」

武田勝頼が春日山攻め。。
北条も。。

城代家老の栗林が上田に戻らせてくれと!
上田坂戸城は北条からの守りの要!

みんな志願。
でも、それでは本陣が手薄に。。

老臣・栗林と深沢は決死の覚悟で。。
景勝と盃を交わす。



景虎の本陣・御館では。。
北条と武田の本心。。
仙桃院は景虎を説こうと。。

景虎は全て承知の上で兄・氏政の野心を利用するだけだと。。
鬼となっても将器は。。

華姫は実兄・景勝を責める。
景虎をどこまでも信じると。。


若い家臣らは死に戦の覚悟?
不安を隠し女子の話に興じる。。



考え苦しむ兼続のもとに惣右衛門。。

「そなたは戦が嫌いなようじゃのぉ」

「侍たるもの、いざという時には命を懸けて戦わねばならぬ」

命を懸けて。。
己の力の限りを尽くして。。
諦めては、あの世でお藤に顔向けができんぞ!


 安土城の信長は。。
 傍らには初音。。
 勝って閉ざされる道。。
 負けて開ける道。。

 さすが真田の娘よ。。

 小国・真田が生きる道。。

ついに軍略家としての知恵を働かせ始める兼続。
傍らには与七。。
唐の軍師の話。。

意表。。

表の道と裏の道。。
与七の一言。。
武田を味方に!?

そして軍議で武田と和睦と!
重臣らは揃って猛反対。
しかし兼続は。

越後を守るため!
兼続の強い信念!

しかし景勝は「無理じゃ。。」と。

席を立つ景勝。
それを追う兼続。
上杉の誇り?

「殿は殿! 御屋形様ではございませぬ!」
本心でぶつかる兼続!
景勝は怒りを押し殺し。。

「武田に使者を出せ!」

そして兼続、自ら使者にと。


お船と信綱の夜。。
信綱は「武田と結べ」という兼続の話。。

「兼続が。。心配か。。?」

「いえ。。」


夫婦となれた。。?
お船と信綱。?

空は嵐の予感。。
お船が外を見ると。。
そこには兼続が。。


兼続とお船。。


私にもしもの時があったときは。。
と、お船に景勝のことを託す。

「これを」と。。
お守りと紐を。。

2人の間に通じる想い。。


兼続は兜の前立てに紐を結びつけた。

兼続と共に与七と久秀が。
殿の許しは得たと。

重臣らは、まだ異論。
しかし。。
「全ては越後を守るためじゃ」と景勝。


生中に生なく、死中に生あり。

武田の陣中。
兼続らの前に現れたのは。。
病を押して家臣らに支えられた高坂弾正昌信。

高坂は家臣らを遠ざけた。
単身、兼続ら三人と対面。

武田と北条。。


そこまで考えた兼続。。上杉。。
高坂は誓うと。
この和睦、まとめると。


武田と上杉の同盟成立。




しかし。。

景虎のもとには。。
北条と武田、合わせて五万の大軍!?




謙信に縋る思いだった景勝は、
新たな道を。。
自らの足で立つ景勝。



2009年大河ドラマ 『天地人』 第13回 「潜入! 武田の陣」 




 ◆キャスト◆

直江兼続 … 妻夫木聡


上杉景勝 … 北村一輝




お船の方 … 常盤貴子


初音 … 長澤まさみ


樋口惣右衛門 … 高嶋政伸

樋口与七 … 小泉孝太郎

泉沢久秀 … 東幹久

上杉景虎 … 玉山鉄二

華姫 … 相武紗季









織田信長 … 吉川晃司




吉江宗信 … 山本圭

直江信綱 … 山下真司

北条高広 … 新井康弘

柿崎晴家 … 角田信朗

安倍政吉 … 葛山信吾

甘糟景継 … パパイヤ鈴木

栗林政頼 … 平泉成

深沢利重 … 鈴木正幸





お万 … 萬田久子



仙桃院 … 高島礼子








 ◆スタッフ◆

原作  … 火坂雅志天地人

脚本  … 小松江里子

チーフ・プロデュサー … 内藤愼介


        →公式サイト(NHK)




チェンジ! って。。
いい加減にしろよ。。

大河ドラマを舐めるな!!

制作陣! お前ら全員クビだ!!


って叫びたいくらい。。
マイナス思考の極みで観始めた大河ドラマの冒頭が、これか。。

他局もそうだけど。。
最近、テレビ作りに関わる人ってバカになってません?

つまらない番組が多すぎるもの。。
レビューなんか書けないって。。


さて。。
気を取り直すか。。


表と裏 でしょ。。?
今日のメインテーマは。。



つか、やっと演出家、代わったなぁ。。

紅葉のような家臣の再説明が入りましたねぇ。。




この信長は嫌いじゃないんだけどねぇ。。
さすがに初音がここまで関わると。。
「なし」でしょ。。


まぁ、ドラマとしてドラマチックだから「あり」かなぁ。。
って思いもなくは。。

夢のないドラマには嫌気がさしてるので。。


上杉と武田の因縁ってのは深いだろうしなぁ。。
「天と地と」
私が戦国に本格的にハマった切っ掛けは、これだもの。。


武田の名将・高坂昌信と直江兼続が会っていたって設定は面白くなくもないし。。

名将、名将を知る。
名臣、名臣を知る。 ってことで。。

あのシーンで上杉と武田の同盟に関する事情が説明されましたし。。




千葉県知事・森田健作か。。
知事って芸能人がなる職業か。。?
政治家として育った人間は政治に毒されてるってことか。。









次回、第14回「黄金の盟約」。










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